テレプロスペクティング研修
〜グローバルスタンダードのテレマーケティング術〜
Face to Faceのビジネスが中心である日本において、営業部門がまずすべきことは「アポを取る」ということになるでしょう。そのため多くの場合、「アポの数」が重視され、「アポの質」は軽視されがちです。結果、労力をかけて取った数多くのアポも、結局パイプラインに繋がらない、というケースに陥り入りやすいのです。
ロジカルにテレマを考える
「数」の目標をもちながら「質」を意識するためには、コールテクニックやノウハウとともに、テレマを論理的に考えるパラダイムシフトが重要になります。商談すべき会社であるか、商談の脈の有無、キーマンであるかどうかを見極め、確度の高いアポを創出するということは、「たくさん電話をかけてたくさんアポを取る」という概念を捨てる、ということです。重要なアポほど高い戦略性が必要であるということを忘れてはいけません。
マーケットワンの研修サービス
グローバルでサービスを展開してきたマーケットワンならではのテレマーケティング術を、貴社に研修という形式で提供します。 テレプロスペティング の概念からイントロ・シナリオ戦略、コール前調査、突破テクニックなどの実践編までを2日間に分けて実施します。貴社の営業戦略に革新をもたらすコンテンツを用意しています。
★第1日目(9:00〜12:00) |
★第2日目(9:00〜12:00) |
1、総論 |
1、ロールプレイ |
2、ゴール設定 |
2、突破テクニック |
3、シナリオとイントロ戦略 |
3、狙いの人・部門を探す |
4、コール前調査 |
4、レポーティングと案件の引継ぎ・フォロー |
5、見極めと次ステップの設定 |
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※業種業態によってはサービス提供をお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
新規企業開拓・案件獲得コンサルティングサービス
景気の伸び悩みとともに、これまでの「待ち」の営業方法では、新規案件の獲得ができなくなったという声をよくききます。多くの企業が、既存顧客まわりを中心とした「待ち」の営業から、新規顧客への「攻めの営業」へ転換を図っています。
「待ち」の営業がメインだった営業チームが、いきなり「攻めの営業」を実践するには、どのような社内プロセスや体制、またスタッフのスキルやノウハウが必要とされるのでしょうか。
新規向けの営業チームの強化
マーケティング理論「1対5の法則」で言われるように、一般的に新規顧客への販売は、既存顧客への販売と比べて5倍のコストと労力がかかります。既存顧客中心の営業チームがいきなり「新規顧客の開拓」というミッションを負っても、プロセスや体制が整い、スキル・ノウハウが蓄積されるまでは、投入したコストに見合った成果を短期間で出すことは非常に困難なのです。
マーケットワンのサービス
新規顧客開拓のサポートを専門的に行っているマーケットワンが、貴社の営業体制・プロセス構築のサポートをいたします。同時に、テレプロスペクティングサービスにより、新規営業チームが効率的に提案活動ができる下地を構築します。
これにより、より短期間で効果的な新規企業開拓・案件発掘の仕組みづくりが可能になります。
※マーケットワンの新規案件獲得コンサルティングサービスは3ヶ月間の期間契約から利用可能です。
お問い合わせ
トップダウンSellingの重要性とマーケットワンの役割
プロファイリングの重要性とマーケットワンの役割
育成型Sellingとマーケットワンの役割
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03-3511-1560
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